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「田舎出身の東大生」が絶句…入学直後、痛いほどに感じる「首都圏名門校出身者」との“巨大な格差”

本日の記事はこちら ↓ Bさんは、その後、なんとか努力してクラスに溶け込んでいったというが、いまでも、当時を振り返って、こんな気持ちになるという。  「もし東大入学直後、首都圏の名門出身者との条件の違いを前に、悲観的な気持ちになっ...
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明けましておめでとうございます

新年、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 さて、6年生はいよいよ入試本番を迎えますね。 埼玉入試、千葉入試が目前に迫り、塾のスケジュールなどもますますタイトになる時期と思いますが、焦りは禁物...
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2023年度中学入試「受験者増え、中堅校に志願者が集中」と専門家分析

既に志望校ラインナップが固まっている2023年入試の受験生にはあまり関係ないのですが…。 本日の記事はこちら ↓ 今回受験する子供たちは3年間「コロナづけ」で、楽しみな行事が中止になったり、感染予防に気を配ったり、ものすごくきつかったと...
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「わが子に英語を習得させたい親」が知っておきたい1つの事実

本日の記事はこちら ↓ 突っ込み所のある記事です。 ● 言語習得には、途方もないほど膨大な時間がかかる 帰国子女でもなく、最近になってはじめて英語に触れたような子が、英語力を武器に世界で活躍することなどできるのでしょうか。 結論...
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親がすぐに捨てるべき「逆算思考」とは?

本日の記事はこちら ↓ ■「逆算思考」をやめる まず考えていただきたいのは、子どもの「学力」とは何を指すかということです。 ・テストの点数を上げたい。なぜなら、受験に役立つから ・受験していい学校に入りたい。なぜなら、いい企業...
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予習シリーズ6年上巻の改訂版 発売

四谷大塚の予習シリーズ6年上の改訂版が発売され、12月12日(月)から発送が開始されるようです。 予習シリーズ(算数)の改訂に関しては、記事の末尾にある関連記事でも取り上げていますが、一言で言えば、「カリキュラムの前倒し」です。5年生の下...
高学年向け

中学受験最後の模試が終わって、親がどんな心構えでいたら、子どもにとって幸せか?

本日の記事はこちら ↓ 記事の内容は、首都圏模試センターの合判模試(最終回)の保護者会で話された内容のようです。 そういえば、明日は四谷大塚の合不合判定テスト(←「不合」というネーミングが凄いですが…)の最終回。最後の模試が終わると...
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受験生は19×19までの暗算をマスターして「心理的優位」を身につけよう

本日の記事はこちら ↓  「11×11~19×19」を爆速で暗算できる おみやげ算とは?  さっそくですが、おみやげ算の計算法について説明します。 (例)18×17= ①18×17の右の「17の一の位の7」をおみやげとして、...
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わが子の英語力を伸ばすために親が知っておきたいこと

本日の記事はこちら ⇩ 本稿では、VAMOSの代表である富永雄輔氏の最新刊『ひとりっ子の学力の伸ばし方』(ダイヤモンド社)から、「英語の成績を上げるコツ」について特別に一部を抜粋して紹介する。 小学校で英語が教科として扱われるようにな...
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海外大学へ続々と……人気急上昇の「広尾学園」令和の教育実践とは

本日の記事はこちら ↓ 広尾学園からは実際にどのくらいの海外大学合格者と進学者数がいるのでしょうか。植松先生はこの点を具体的な数値を挙げて説明してくれました。 「2022年度の海外大学合格者総数184名、2021年度が222名...
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